労政時報は、企業の人事、労務、教育関連部署の実務担当者向けに隔週刊されている雑誌です(財団法人労務行政研究所刊)
今週号では、「これからの人事部門に求められる役割」の解説を特集記事でお送りしています。
筆者は、「成長戦略実現の視点から積極的に現場に関与せよ」として論稿を出稿しました。
実務の観点から新しい人事部の役割を分析し同時に人事部のもつべき広い視野について述べています。
記事がご必要な場合は、お知らせください。
労政時報は、企業の人事、労務、教育関連部署の実務担当者向けに隔週刊されている雑誌です(財団法人労務行政研究所刊)
今週号では、「これからの人事部門に求められる役割」の解説を特集記事でお送りしています。
筆者は、「成長戦略実現の視点から積極的に現場に関与せよ」として論稿を出稿しました。
実務の観点から新しい人事部の役割を分析し同時に人事部のもつべき広い視野について述べています。
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2008年6月4日(水) 19:00〜21:00 (六本木アカデミーヒルズ ビジネススクール主催)
■ 対象 フレッシュマン〜IT技術者、営業マン、起業家などの分野の若手ビジネスパーソン、 新任マネジャー
内容
● 60名以上の方々のご参加があり、たいへん好評裡に終了しました。こちら
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2008年1月より、ダイジョブドットコムの「戦略人事」部門に、コラムを掲載開始しました。
「戦略人事」をキーワードに、世界の人事潮流と実務との対話を進めます。
ご期待ください。
第1回目 「人事部の役割」 こちら
第2回目 「戦略が人事を動かせるのか?」 こちら
第3回目 「人事部長人事は大丈夫?」 こちら
第5回目 「M&Aと組織人事の変革」 こちら
2007年晩夏にAshridgeを訪問しました。古い修道院を改装し、素晴らしい庭園が付属しています。周囲は法律で守られたヘリテージ環境です。鉄道駅からはかなり遠いですが、ロンドンからは30分ほどの近さです。
学部大学をもっていませんが、実務に近く企業人・エグゼクティブが集う典型的なヨーロッパ系の大学院大学です。まだ日本人は少ないのですが、実務経験を積んだシニアな経営層や上場企業社長などのみなさんに相応しいレベル感とネットワーキングが期待できる、と思いました。受入責任者と今後の日本からの留学プロモーションについて討議しました。