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    <title>グローバル人材育成。戦略人事のユニバーサル・ブレインズ。</title>
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      <title>デイビット・キャメロン英国首相訪日レセプション</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14343351.html</link>
      <description>デイビット・キャメロン英国首相訪日レセプションが、一番町の英国大使館大使公邸で平成24年4月10日にありました。ユニバーサル・ブレインズ社長の笈川も、ご招待を受けて、出席させていただきました。経済使節団との面談が19：00よりスタートですが、キャメロン首相は、野田首相との会談が長引き、英国大使館公邸に到着したのは、8時40分ごろ。夜桜が非常にきれいな夜でした。キャメロン英首相との距離が狭く、すぐそばでお話しが聞けたのが印象的でした。若く、エネルギッシュで、かざらない実務家の印象です。周囲の外交官たちも同様の率直な人たちであることも印象的でした。日本人の招待者が以外と少なかった感じがしましたが、久しぶりにお会いした隅修三東京海上日動火災社長と歓談できました。ヨーク大学のAmanda Selvaratnamさんとも、旧交を温めることができました。9月には、日本で、異文化研究のフェアを開催する段取りだそうです。ぜひ、当社も参加したいと思います。（左：Amanda, Director of The Training Gateway&amp;nbsp;右：Dr.Newman, Director of UK Higher Education International Unit)</description>
      <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 01:26:17 +0900</pubDate>
      <category>スペシャル・イベント</category>
      <author>001</author>
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      <title>欧米系マネジメントは、中国にどう立ち向かおうとしているか？</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14294229.html</link>
      <description>ＭＢＡで学ぶことがらは、自分自身の知識の枠をひろげることだけではありません。たとえば、日本人の考える中国（人）文化に比較して、欧米人は中国文化をどうとらえてどうアプローチしようとしているのか、それを知ることは、ピアアナリシスや競争戦略上も重要なことです。欧米系マネジメントは、中国にどう立ち向かおうとしているか？アシュリッジのようなＭＢＡで学ぶことの意味はここにもあるのです。そして、それを知ることで、その強さと弱点をも、発見することができます。みなさんは、下記のような意見に対して、どう思いますか？Cultural understanding is vital for leadership in ChinaGlobalisation is having a major impact on organisations, and leaders must adapt to survive in the new world order. How to develop leadership skills and work effectively in China are pressing issues for most multinationals, who are realising...</description>
      <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 00:05:23 +0900</pubDate>
      <category>海外研修・MBA留学</category>
      <author>001</author>
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      <title>アッシュリッジは「経営戦略」に関する記事や本などの宝庫です。</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14279707.html</link>
      <description>The ability to participate in strategic decision making is an important skill for successful senior managers.&amp;nbsp; But many executives have no opportunity to acquire relevant knowledge and practical experience in making choices and impleme...</description>
      <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 22:43:31 +0900</pubDate>
      <category>海外研修・MBA留学</category>
      <author>001</author>
          </item>
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      <title>ヨーク大学の場合</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14279702.html</link>
      <description>&amp;nbsp;ヨーク大学の場合も、短期的な留学にはとても役立つコースが用意されています。Business Development Courses from the University of YorkWe are pleased to announce a range of workshops designed to enable you to generate new ideas for your business and sell those ideas to customers; covering sales pitches through to strategy. Further information on each course in the programm...</description>
      <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 22:36:24 +0900</pubDate>
      <category>海外研修・MBA留学</category>
      <author>001</author>
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      <title>2011年度「異文化教育」Annual Conferenceで発表しました。</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14155271.html</link>
      <description>今年も10月16日日曜日、恒例の異文化教育研究所主催で、白百合女子大での学会発表がありました。今年のタイトルは、「異文化間の架け橋、メディア、教育、ビジネスの世界における異文化理解」です。基調講演は、ロバート・ホワイティング氏（氏の著作「東京アンダーワールド」がマーティン・スコセッシ監督による映画化が進行中。）&amp;nbsp;笈川代表も、The "Deep Culture" in the Japanese Business Landscape として講演し、好評を得ました。In this session, the presenter will start with &amp;lsquo;deep culture&amp;rsquo; approach, ie, understanding of deep core roots of cultural difference and lead the audience to see why doing business in Japan can be such a challenge for foreigners ...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Oct 2011 02:45:55 +0900</pubDate>
      <category>スペシャル・イベント</category>
      <author>001</author>
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      <title>ヤマトホールディングス</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14146842.html</link>
      <description>シンガポールを人材開発の拠点に＝アジア事業拡大で－ヤマト&amp;nbsp; 【シンガポール時事】ヤマトホールディングスの木川真社長は１３日、シンガポール国立大学（ＮＵＳ）で記者会見し、シンガポールをアジア事業を担う人材開発の拠点にする方針を明らかにした。同社は同大に１５万シンガポールドル（９００万円）の研究寄付基金を創設し、物流に関する研究を支援。ヤマトや「宅急便」に対する認知度を高め、現地法人の幹部候補生となる人材の確保を目指す。 ヤマトは昨年１月、台湾に次ぐ２カ所目の海外進出地域としてシンガポールで宅急便事業を開始。その後、マレーシア、香港、上海に進出している。木川社長は東南アジアでの事業拡大について「タイ、インドネシアの順で考えている」と述べたほか、中国に関しては北京、大連、青島など北部の都市での営業開始を急ぐ考えを示した。 ヤマトが海外の大学と提携するのは初めて。同社はＮＵＳを選んだ理由について「シンガポール国内にとどまらず、アジア各地からの留学生が多い」と説明。木川社長は「ＮＵＳの存在感。アジア全域に対するプレゼンスの高さが魅力。第１号はＮＵＳと狙いを定めていた」と述べた。今後はアジアの他の大学との提携も視野に入れているという。【時事速報バンコック１０月１４日】Channel News Asia写真は、笈川社長撮影。</description>
      <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 22:00:52 +0900</pubDate>
      <category>スペシャル・イベント</category>
      <author>001</author>
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      <title>英国De Montfort大学と会合</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14123453.html</link>
      <description>英国De Montfort大学と会合英国大使館貿易対英投資部の紹介により、英国の中部のレスターにありますDe Montfort Universityの企業との連携を担当しているダイレクターが来日を致しました。所在するEast Midlands地域が英国の自動車産業の中心（トヨタ、GM、Fordなども進出済み）にあることから、地元企業との連携が活発な大学で、英語・MBAのコースや技術関係のコースを提供しております。海外からの留学受け入れ以外に、教員を海外企業に派遣する形態での研修の提供も可能です。9月29日当社オ...</description>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 01:53:21 +0900</pubDate>
      <category>スペシャル・イベント</category>
      <author>001</author>
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      <title>人材の高度グローバル化のための英国代表団と会合</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14123448.html</link>
      <description>人材の高度グローバル化のための英国代表団と会合&amp;nbsp;英国大使館貿易対英投資部では、日本企業の人材のグローバル化が重要度の高い経営課題となっている中で英国の人材開発産業（ビジネス英語のスクール、e-ラーニング業者、チームビルディング、組織開発、交渉力・リーダーシップ等コンピテンシーの開発、コーチング等）が日本の企業にサービスを提供していくニーズがないか検証するという目的で、招聘プロジェクトを企画し、英国から2名の専門家が来日しました。 当社の笈川代表と9月11日夕刻に会合をいたしました。&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 01:13:23 +0900</pubDate>
      <category>スペシャル・イベント</category>
      <author>001</author>
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      <title>受講生の声【ミニMBAコース】 海外経営マネジメント</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14094638.html</link>
      <description>海外拠点長・カントリーマネージャーとして、社長として赴任する方対象に、「ミニMBAコース」を実務的に再編成してセミナーを提供しています。今までの国内での素晴らしい実績をもとに選抜されえいる方を対象に、海外経営マネジメントをテーマに研修をいたします。これは主として、経営管理スキル面での短期研修となりますが、マインドセット涵養としての異文化コミュニケーションも視野にはいります。全てクライアント企業の現状と赴任される新社長のニーズに合わせたオーダーメイドの研修となります。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 15:53:35 +0900</pubDate>
      <category>受講生の声</category>
      <author>001</author>
          </item>
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      <title>アセアン地域（アジアパシフィックエリア）の経営課題研究</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14080432.html</link>
      <description>経営のグローバル化が進む中、とくにアセアン地域における経営マネジメント上の諸問題を、各国トップマネジメントの立場から俯瞰する社内セミナーです。 &amp;#160;グローバル人材育成の観点から、アセアン地域に展開する諸拠点のトップマネジメントの集合研修・情報交換のファシリテーションに最適です。 &amp;#160;各社の事業形態に合わせてテーラーメードで設計される社内セミナーです。 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;nbsp;① 労務問題 &amp;nbsp;国別の労務事情の情報は入手可能です。独立行政法人労務政策研究・研修機構（JILPT）で諸外国の労務事情の情報入手が可能です。アセアン地域での労務問題や労働市場について調査報告や事例もありますので、それらも参考になるでしょう。&amp;nbsp;② 税務問題 &amp;nbsp;上場会社の過去２年間の有価証券報告書から国際税務あるいは日本の国税局の調査で損金否認された事例を研究。概要が分かる程度に具体的に記述していた事例１８件あり、その中の殆どが移転価格関連です。 税金の基礎（日本について説明した上で、たとえばベトナムの税制の解説）わが国国税の関心事とベトナム国税の関心事移転価格税制の事例交際費その他否認事項の事例 あくまでも事例を中心にセミナーを実施いたします。 &amp;nbsp;③ 会計知識の基本 &amp;nbsp;実際には、トップマネジメント人材にとっては、専門経理の知識は専門家をつかいこなすことが課題です。 会計、複式簿記の基本原理貸借対照表の解説損益計算書の解説 貸借対照表分析の視点損益計算書分析の視点各社の有価証券報告書の分析同社英文会計報告の解説 損益計算書の構造（変動費・固定費）損益分岐点分析損益の将来予想損益・資金繰りの経営判断 会計不正の原因・兆候会計不正の事例会計不正の見抜き方-- </description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:02:53 +0900</pubDate>
      <category>企業内ミニＭＢＡコース</category>
      <author>001</author>
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      <title>『グローバル・コンプライアンス』のワークショップ</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14040846.html</link>
      <description>グローバル企業の賄賂事件が続出 手段現地化が特徴に  グローバル・コンプライアンスの課題も、各企業のビジネスの内容や実態によって一律ではありません。会社によってグローバル・コンプライアンスの風景は異なっているのです。 しかし、現代の日本企業がいかにドメスティックな営業形態だったとしてもグローバル化と無縁ではいられません。 市場的に見ても、人材的に見ても。 そしてそれはコンプライアンスの点からみても、つねにグローバルの視点を保つ事が必要になってくることを意味します。 たとえば、独禁法、知財法しかり。 &amp;#160;そのリスクは意外に営業現場にも潜んでいます。 みなさんはFCPAという言葉をお聞きになったことがありますか？法令は今や域外適用の可能性をいつも念頭に置く必要があります。グローバルコンプライアンスはいわば「地雷原」なのです。独占禁止法も抱き合わせ販売のように営業現場に関係の深い課題がありますが、通常の普通の営業手法の中にも問題点が隠れていて、ある日突然敏腕剛腕営業が一夜にして逆転する、それが、グローバル・コンプライアンスのインパクトといえるのです。 &amp;#160;下記、著名なルーセント事件について引用をしてみます。 &amp;#160; ▽賄賂の手段も「現地化」  外資企業の腐敗事件は多岐に及ぶが、賄賂のやり方が現地化していることは共通点の一つと言えそうだ。お礼金の支払いや女性のあっせんなど直接的な従来型のやり方ではなく、「商務視察」「海外実習」を名目した海外旅行への招待や子女の留学援助など、間接的で聞こえのいいやり方を取るようになっている。  米国の司法省と証券取引委員会の報告によると、04年に明らかになったルーセント社事件では、同社は、「工場参観」や「実習」などの名前で、延べ1000人近い中国政府の職員や電信キャリアの幹部を、米国・欧州・オーストラリアなどに遊びに連れて行っていた。実際には、ルーセント社は、大部分の業務を01年までにアウトソーシングに出している。顧客に見せる「ルーセント工場」などありはしなかったのだ。  米国のある電信設備会社の従業員によると、米国の関連法の制裁を逃れるため、彼らは中国で違う方法を取っている。低価格で製品を取次業者に販売し、この業者が賄賂を行うというものだ。  アナリストによると、企業の現地化は、ビジネス戦略だけを指すのではなく、人との交流や社会環境との融合も含んでいる。中国の市場環境はまだ完全には法制化されていない。グローバル企業は、低いコストで高い利益を得る戦略を取ってくる。中国企業より資金も実力も強く、賄賂の技術や手段もすぐれたグローバル企業が賄賂に手を出せば、中国市場占領のスピードは増し、中国からの利益の略奪も強まる。  前出の程宝庫・所長によると、ビジネス賄賂は世界に蔓延しており、発展途上国がその被害を最も大きく受けている。経済発展の角度から見ると、ビジネス賄賂は市場経済の中心価値を傷付け、マクロ経済調整を損ない、投資環境を悪化させ、バブル経済を作り出す。「ビジネス賄賂のコストはほかに転嫁される。ビジネス賄賂が社会の公共利益を侵害するようになれば、そのコストを負担しているのは一般市民なのだ」（編集MA）  「人民網日本語版」2009年8月13日 &amp;nbsp;この中国の事例は、何も新興国だけに限りません。FCPAは米国での規制ですが、2011年7月1日からはUK Bribery Actが施行されます。これはグローバルコンプライアンス上の典型的な「地雷原」だと言えます。 &amp;#160;このように地雷原をわたって上手く企業成長と営業結果を出し続けるにはどのようにしたらいいのでしょう。 &amp;#160;当社でのワークショップでは、グローバル企業の事例に学びながら、それを組織・人的に予防していく方策を共にサポートしてまいります。 それは細密な技術的な問題解決よりも「地雷原」をsense察知する能力をとぎすます努力です。 最終的には企業法務も企業成長・売上高増大に役立たなければ戦略的法務とはいえません。営業の最前線であればあるほど、こうしたセンスが求められているのです。 「一握りの専門家」にゆだねることなく、グローバル・コンプライアンスの経営的エッセンスを身につける、それがグローバル・コンプライアンス・ワークショップの目的です。 →グローバル人材育成プログラムは、こちら。 →お問合わせ はこちらまで。 </description>
      <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 17:51:38 +0900</pubDate>
      <category>コンプライアンス</category>
      <author>001</author>
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      <title>★ユニバーサル・ブレインズのグローバルな研修事業展開★</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14039059.html</link>
      <description>&amp;nbsp;ユニバーサル・ブレインズでは、グループとして、日系企業に対して海外での現地ローカル研修サービスを提供いたします。 英国、EU地域、旧東欧地域、中近東地域、アフリカにおいて、現地進出の日本のグローバル企業に対して、英国流のマネジメントトレーニングを提供します。日本本社の方針をふまえながら、それを共有しつつ、英国流の高度なマネジメントトレーニングを現地で提供するユニークなプログラムです。 そのユニバーサル・ブレインズの海外ネットワーク中核企業が英国スター・ラーニング社です。 We are very pleased to announce that ST*R Learning has become an official partner to Universal Brains Group. ST*R Learning is a British business, founded in 2002, headed by Mr. Roger Stent, with whom our Director Yoshi Oikawa has developed a partnership based on exchange of expertise and friendship. ST*R Learning's mission is to make learning mean...</description>
      <pubDate>Thu, 07 Jul 2011 23:29:39 +0900</pubDate>
      <category>グローバル化のコンサルティング</category>
      <author>001</author>
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        <item>
      <title>【NEWS】ST*R Learning has beome an official partner to Universal Brains Group.</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14038093.html</link>
      <description>We are very pleased to announce that ST*R Learning has become an official partner to Universal Brains Group. ST*R Learning is a British business, founded in 2002, headed by Mr. Roger Stent, with whom our Director Yoshi Oikawa has developed a partnership based on exchange of expertise and friendship. ST*R Learning's mission is to make learning mean...</description>
      <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 23:42:41 +0900</pubDate>
      <category>About Us</category>
      <author>001</author>
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      <title>PICOの広範な普及に向けて！ジョセフ・ショールズ博士が当社パートナーに就任★</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14038019.html</link>
      <description>‐当社は創立5年目を迎えました。その間、人事コンサルティング、各種社内研修受託事業、保険会社設立支援などを通じて顧客企業のみなさまのより良き発展に貢献してまいりました。最近は顧客企業のみなさまの取り組まれておられる「グローバル化」をメインテーマとして活発に活動しております。 ‐これから日本は、本格的に復興に向け新たな段階にはいろうとしていますが、今後ますます日本企業のグローバル化のスピードは加速していくものと思われます。このような環境の中で、当社はジョセフ・ショールズ博士をパートナーにお迎えして、共同して企業のグローバル化支援をさらに一層本格化させることになりました。 ‐ショールズ博士は、現在立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科准教授、NPO法人異文化教育研究所所長（JII)、そしてNHK教育TVの人気番組「ニュースで英会話」の講師など大活躍の方です。 ‐当社は、PICOを開発されたショールズ博士のもとで積極的にビジネスパーソンへの適用と運用を行ってまいりました。その関係で従来より極めて密接に相互協力を行いながら、PICO分析の高度化、とくに実社会・顧客企業の実需に応じてまいりました。 &amp;#160;&amp;#160;‐このたび当社のグローバル化支援事業の一段の強化のために、これまでの共同作業の延長線上に、ユニバーサルブレインズのパートナーとして、主として異文化コミュニケーションの理論と実践により深く関与していただけることとなったことはこの上ない喜びです。 ‐ショールズ教授のように英語教育においても異文化コミュニケーションの手法はたいへん意味深いのですが、同様に、当社の過去の社内ワークショップ実践の経験からもビジネス分野においてもたいへん汎用性があることは証明されています。 ‐今後グローバル化が人の面でもさらに加速されるとき、日本のビジネスパーソンがグローバルプレーヤーとして、そしてグローバルリーダーとしてチャレンジしていくことを支援するために、異文化コミュニケーションのトレーニングは必須のテーマとなってきます。 ‐当社はショールズ博士との共同作業をさらに進化させ、研究成果に貢献するとともに、ビジネス分野へのコラボレーションと応用を強化していきます。 ‐当社は、そのことによって、グローバル化を加速させる日本企業の戦略実施を強力にサポート申し上げ、お客様のより良き発展にさらに貢献するべく、意気高くはりきっております。ぜひとも引き続きよろしくお願い申し上げます。 &amp;#160;2011年7月1日ユニバーサル・ブレインズ株式会社代表取締役笈川義基 </description>
      <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:34:06 +0900</pubDate>
      <category>異文化・不知環境</category>
      <author>001</author>
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      <title>ジョセフ・ショールズ博士が、当社のパートナーに！</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/14038013.html</link>
      <description>‐当社は創立5年目を迎えました。その間、人事コンサルティング、各種社内研修受託事業、保険会社設立支援などを通じて顧客企業のみなさまのより良き発展に貢献してまいりました。最近は顧客企業のみなさまの取り組まれておられる「グローバル化」をメインテーマとして活発に活動しております。 ‐これから日本は、本格的に復興に向け新たな段階にはいろうとしていますが、今後ますます日本企業のグローバル化のスピードは加速していくものと思われます。このような環境の中で、当社はジョセフ・ショールズ博士をパートナーにお迎えして、共同して企業のグローバル化支援をさらに一層本格化させることになりました。 ‐ショールズ博士は、現在立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科准教授、NPO法人異文化教育研究所所長（JII)、そしてNHK教育TVの人気番組「ニュースで英会話」の講師など大活躍の方です。 ‐当社は、PICOを開発されたショールズ博士のもとで積極的にビジネスパーソンへの適用と運用を行ってまいりました。その関係で従来より極めて密接に相互協力を行いながら、PICO分析の高度化、とくに実社会・顧客企業の実需に応じてまいりました。 &amp;#160;&amp;#160;‐このたび当社のグローバル化支援事業の一段の強化のために、これまでの共同作業の延長線上に、ユニバーサルブレインズのパートナーとして、主として異文化コミュニケーションの理論と実践により深く関与していただけることとなったことはこの上ない喜びです。 ‐ショールズ教授のように英語教育においても異文化コミュニケーションの手法はたいへん意味深いのですが、同様に、当社の過去の社内ワークショップ実践の経験からもビジネス分野においてもたいへん汎用性があることは証明されています。 ‐今後グローバル化が人の面でもさらに加速されるとき、日本のビジネスパーソンがグローバルプレーヤーとして、そしてグローバルリーダーとしてチャレンジしていくことを支援するために、異文化コミュニケーションのトレーニングは必須のテーマとなってきます。 ‐当社はショールズ博士との共同作業をさらに進化させ、研究成果に貢献するとともに、ビジネス分野へのコラボレーションと応用を強化していきます。 ‐当社は、そのことによって、グローバル化を加速させる日本企業の戦略実施を強力にサポート申し上げ、お客様のより良き発展にさらに貢献するべく、意気高くはりきっております。ぜひとも引き続きよろしくお願い申し上げます。 &amp;#160;2011年7月1日ユニバーサル・ブレインズ株式会社代表取締役笈川義基 </description>
      <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:28:41 +0900</pubDate>
      <category>異文化コミュニケーション実践研修</category>
      <author>001</author>
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