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    <title>戦略的人事組織論のアプローチ。ユニバーサル・ブレインズ</title>
    <link>http://www.universal-brains-group.com/</link>
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      <title>取締役・経営執行役員向けコンプライアンス・（社内）ワークショップ</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13237281.html</link>
      <description>役員向け・コンプライアンス ワークショップ &amp;#63710;受講をお勧めする方企業の取締役、執行役員。&amp;#63739;概要会社経営を与る役員陣のみなさんが、そもそもなぜ、コンプライアンスが重要か、を具体的に肌で問題意識を高め、役員全員の共通意識とします。今までにない方法論による上級者のためのセミナーです。セミナー中に眠ることなどありません。&amp;#63875;業態によって異なるコンプライアンスの要求度合を把握した上で、貴社の環境においてカスタムメードで「コンプライアンス・ワークショップ」を設計、実施し、さらにフォローアップします。会社法で求められている「内部統制」の枠組みを取締役会で決定するときにも役立つ実践的な内容です。今や経営の屋台骨をゆるがしかねない重要経営課題となりつつあるコンプライアンスを、業務効率性の向上にどう組み込んでいったらよいのか、具体的に体得し、それによって企業の安定成長に貢献するアクションプランにまでおとしこむことがゴールです。詳細は・・・</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 22:53:57 +0900</pubDate>
      <category>コンプライアンス</category>
      <author>001</author>
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      <title>異文化対応のための個性分析ツール</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13291124.html</link>
      <description>PICO(Personal&amp;nbsp;Intercultural&amp;nbsp;Change&amp;nbsp;Orientation)は、個性分析のひとつのツールです。&amp;#63874; その個性診断の目的は、異文化コミュニケーションの場面に生かすことにあります。つまり、知らない環境や相手に対する行動変容の態様や傾向を知り、どのように異文化や新しい生活環境に対処したらよいか、身の処し方とフレームワークを学び取ることが目的です。 &amp;#160;多くある個性分析ツールの中でも、異文化・不知環境に対する対応とストレス統制に焦点を合わせたユニークなパーソナリティ分析ツールは、PICOだけです。 PICOは、Dr.Joseph&amp;nbsp;Shaulesによって、開発され提唱されました。企業内教育の一環として、異文化コミュニケーションのレベルアップのために、PICOを応用して、個人の「対人交渉戦略」のツールに積極的に利用したいものです。ユニバーサル・ブレインズは、日本企業のグローバリゼーション支援の立場からジョセフ・ショールズ博士とともに個人の「対人交渉戦略ツール」としてのＰＩＣＯの普及をめざしています。 オンラインで貴方の異文化コミュニケーション個性が判定できます。 詳細は・・・ </description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 21:48:42 +0900</pubDate>
      <category>異文化・不知環境</category>
      <author>001</author>
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      <title>「内部統制報告制度」の解説</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13291092.html</link>
      <description>「内部統制報告制度」が平成20年4月1日以後の事業年度より適用されます。そのために現在各社では、社内横断プロジェクトを組成したり、規程整備や文書マニュアルを作成したり、大量の準備作業が必要となっています。金融商品取引法と会社法そしてＣＯＳＯなど「内部統制報告制度」の基礎となる諸制度について法的観点から概略をきちんと理解しておかないと、木を見て森を見ない弊害も生じます。 具体的に内部統制報告制度をどのように理解すべきか、公認会計士の視点からも実務的な読み解きが必要です。そのための構造化された「思考枠」が必要でしょう。その解説を要領よく2時間で行います。 &amp;#63874;詳細は・・・ </description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 19:07:14 +0900</pubDate>
      <category>コンプライアンス</category>
      <author>001</author>
          </item>
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      <title>「労政時報」7月号 「これからの人事部門の役割」特集記事掲載のお知らせ</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13291022.html</link>
      <description>「人事部の役割」について、「労政時報7月号」に論文寄稿しました。 労政時報は、企業の人事、労務、教育関連部署の実務担当者向けに隔週刊されている雑誌です（財団法人労務行政研究所刊） 今週号では、「これからの人事部門に求められる役割」の解説を特集記事でお送りしています。 筆者は、「成長戦略実現の視点から積極的に現場に関与せよ」として論稿を出稿しました。 実務の観点から新しい人事部の役割を分析し同時に人事部のもつべき広い視野について述べています。 記事がご必要な場合は、お知らせください。 </description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 13:45:27 +0900</pubDate>
      <category>コラム・トピックス</category>
      <author>001</author>
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      <title>六本木Bizschoolコンプライアンス入門講座開講</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13289214.html</link>
      <description>&amp;nbsp;コンプライアンス入門講座企業価値・自分価値を高めるコンプラ基礎知識 2008年6月4日(水) 19：00~21：00 (六本木アカデミーヒルズ ビジネススクール主催） ■ 対象 フレッシュマン~IT技術者、営業マン、起業家などの分野の若手ビジネスパーソン、 新任マネジャー  内容● ６０名以上の方々のご参加があり、たいへん好評裡に終了しました。こちら</description>
      <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 12:17:27 +0900</pubDate>
      <category>コラム・トピックス</category>
      <author>001</author>
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      <title>海外赴任 帯同家族セミナー</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288771.html</link>
      <description>この研修の目的は、海外赴任前の準備として、「赴任帯同ご家族の現地でのスムースなコミュニケーション能力の拡大」をめざすことです 。文化の異なる環境における生活とビジネスのコミュニケーションおよび現地の職場に溶け込み現地生活についての理解を深めるセミナーです。 言語学習とは異なる見地からのビヘイビアやアティテュードを身に着けることがゴールとなります。 &amp;#63874; </description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 16:42:43 +0900</pubDate>
      <category>赴任帯同家族セミナー</category>
      <author>001</author>
          </item>
        <item>
      <title>社内ミニＭＢＡコース</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288738.html</link>
      <description>この研修 は 、 若手有望社員や中堅管理職向けに、短期間に現代のビジネス実務に必要な知識とスキルを学習し、実際の現場で使用するまでにレベルアップすることを目的とします。 &amp;#63874; 内容は、①「戦略論」②「マネージメントに必要な経理の基本」③「ファイナンスの基礎知識」④「人事の基礎知識」⑤「コンプライアンスと内部統制の基礎知識」⑥「グローバル・異文化コミュニケーション研修」です。 プログラム は、 専ら最近の理論と実際の基本だけにポイントを絞って 徹底的に「 わかりやすく」 解説することをテーマにしています。業務に差し支えないように 短時間で プログラムを終えます。 それぞれの分野の基礎的なビジネス知識は、もやはＭＢＡホルダーでないビジネスパーソンにとっても常識となっている 共通思考ツール といえます。それを実践的に学ぶことがゴールです。学んだことを現場に持ち帰って 実践・応用することも視野に 入れます（そのため3ヶ月ないし6ヶ月の応用実践プログラムを取り入れます。） </description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 16:15:15 +0900</pubDate>
      <category>企業内ミニＭＢＡコース</category>
      <author>001</author>
          </item>
        <item>
      <title>語学教習</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288710.html</link>
      <description>赴任者およびそのご家族向けにテーラーメードで語学についての心配を避けるサバイバル外国語を中心にビジネスと実生活に直接役立つ語学教習を行います。目的は、あくまで異文化の中でのコミュニケーションを成り立たせることです。英語、ドイツ語、中国語に対応。すべて個人教授方式。赴任直前講習であっても対応します。 （当社講師担当） ぜひ、ご相談ください。 英語は、経験と実績を誇る第1級プロフェッショナルの当社講師がインタビューさせていただきます。その上で、ひとりひとりのご事情と背景を優先させてテーラーメードで別々にお一人ずつ個別の教習プログラムを作成いたします。独自プログラム作成と教習実施のどちらも講師自身が担当します。 また、ネイティブの異文化コミュニケーション専門家によるカリキュラム編成も可能です。&amp;#63874; ドイツ語および中国語に関しては、オリジナルの個人教授プログラム作成は、弊社主任講師（上記英語主任講師）が責任を持って行います。ドイツ語・中国語の授業は、弊社英語講師の親密紹介先研修機関の研修講師（ネイティブ講師も可能です。）が行います。。 フランス語についてもご相談ください。 企業語学研修にあたっては、すべて語学プログラムは、当社がノウハウに基づきテーラーメードで設計し、全体マネージメントを行い、効果を実証する形で実施いたします。そのため、異文化コミュニケーションプログラムやコミュニケーションスキルトレーニングをはさむこともございます。 まずご本人にとってどの学校が適切か、どの講師に頼むか差配し、日程・場所・内容・程度・研修終了後の効果判定・成果報告も実施いたします。ご家族向けの研修も設計します。必要に応じ、外部提携語学学校に依頼する研修（とくに中国語とドイツ語）を行うことがあります。 なお、海外赴任者向け語学教習については、こちら。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 15:37:28 +0900</pubDate>
      <category>語学教習</category>
      <author>001</author>
          </item>
        <item>
      <title>新ホームページ（研修専用）開設のお知らせ</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288330.html</link>
      <description>新ホームページ2008年2月14日より、当社の人材開発部門が、みなさまのご期待にそうべく、新規に社内研修事業専用ホームページを立ち上げました。↓↓UBLT</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 17:24:33 +0900</pubDate>
      <category>コラム・トピックス</category>
      <author>001</author>
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      <title>ユニバーサル・ブレインズ研修の特徴</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288284.html</link>
      <description>ユニバーサル・ブレインズは、ベンチャー企業です。若い企業ですが、実業経験の深いシニアなスーパー講師が自慢です。マニュアルに従ったセミナーは行いません。アカデミックな議論だけを展開しません。全ては貴社の成長のために、オンサイト研修を行います。それが、UB研修の特徴です。こちら特徴１事業戦略の実現のために人事は存在する、戦略人事の考え方を基本としています。ヒトが会社を動かすのですから。スキルとモチベーションがヒトを動かします。そのため、全てのUB研修メニューは貴社の戦略との一貫性を相乗効果を狙いとしています。それがUBメソッドです。特徴２企業成長をリードするエンジンには４つの要素があります。財務目標、顧客満足、効率性、そして学習の４つです。予定する研修内容が、どのような「企業成長エンジン」に連なり、何が強化されるのかを明示します。研修目的をハッキリさせ、結果を見える化し、フォローアップ（研修効果測定プログラム）でヒトが自立して成長エンジンになれるように、一連の研修メニューがあるのです。研修は、やりっぱなしでは、意味は薄いのです。いかに現実の業務に生かすかこそが重要だからです。企業の成長エンジンにfuelする研修が結果を出すと、次期事業戦略にそれを生かすための人事戦略・研修プログラムが組み込まれていきます。それが戦略人事による持続的成長なのです。特徴３UB講師は、現場力で鍛え上げられ、しかも教養と人格的魅力にあふれた超実力派です。企業OBで実務経験が豊富であり、しかもアカデミズムと最新の世界的ビジネス潮流、人事の最新の動きの全てに通暁した‘人財’が講師です。セミナーは、講師によってこそ驚くべき差別的優位性が生み出されます。しかも、UBセミナーは、講師自身がオーナーシップをもって自分のセミナーを実施します。だから成果の差が出るのです。当社の強み当社は、プロフェッショナルの集団であり、シニアマネジメント経験者が経営しています。当社は、研修を単にコモディティーとは捉えません。真に中堅管理職のために役立つトータル・ケアをめざしています。その実績は、類を見ないものがあります。大手社研修にて培われたケア手法が全てのセミナーで身につけることができます。講師の社内研修実績：● 大手外資系金融機関のスキルトレーニング● 大手製造業、大手商社における海外ビジネス展開時の現地派遣者・駐在員のマネジメント研修● 日本企業内で進行する外国人雇用者との異文化マネジメント● 対中国進出企業・ジョイントベンチャーにおける人事管理マネジメント</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 16:28:20 +0900</pubDate>
      <category>企業研修・講演・講座</category>
      <author>001</author>
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      <title>海外拠点 現地での研修</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288269.html</link>
      <description>御社では海外拠点での研修をどう行っていますか？現地まかせですか？効果検証をされていますか？どの程度の予算で研修を行っていますか？研修目的は明確ですか？ &amp;#160;海外拠点での研修を英語で行います。 世界中どの地域での拠点に対しても、現地人研究者・現地人労働者・現地人マネージャーを現地工場・現地拠点・現地研究所等で最新の研修を行います。 最初に研修目的を明確にし、方法論を明らかにし、実際に経験豊富な外国人研修講師が綿密な連絡のもとに現地で研修を実施します。 透明性を高めるさまざまな工夫を通じ、研修効果を高めそれをモニタリングできるように手配します。フォローアップも万全です。 日本人研修講師ではできない、外国人専門プロフェッショナルによるグローバルな研修を行います。（日本人講師をご希望の場合には、応じます。） しかも、御社の企業ビジョンや事業計画を事前に十分打ち合わせし、企業ＤＮＡを受け継いだ形で、しかも現地に受け入れやすい形で研修を行います。 </description>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 16:05:19 +0900</pubDate>
      <category>海外拠点 現地での研修</category>
      <author>001</author>
          </item>
        <item>
      <title>法人向け 海外赴任 総合サポート</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13288229.html</link>
      <description>海外赴任者をサポートする人事部のみなさんへ 赴任命令が出たり今後の海外展開の拡張対応を求められたり、人事部がグローバリゼーションの中で果たす役割はますます広がっています。その中でも、不安を抱える海外赴任者のサポートをしっかり行い、実務に支障なきよう万全の措置をとることは、人事部に要請される大きな役割となっています。しかし、現実には専門性と不測の事態への即時対応力が求められる状況は、通常の人事部業務の中で行うのはなかなか困難です。そこで、きちんとした組織的なワークフローを確立し、問題の迅速な解決とスムースな手続進行を確保する人事部支援サポートをご提案します。 &amp;nbsp;特にビザ・査証関係の手続は、専門性があります。知らないとどうにもならないプラクティスもあります。しかし、法人顧客向けの業務渡航サポートを中心とした事業展開をはかっている会社はごくわずかしかありません（ほとんどの会社はレジャー向け渡航を中心にしています）。弊社は、最も査証（ビザ取得関連）分野で経験豊富・信用実績のある専門特化型の委託先を確保しており,確実にご紹介できます。顧客企業先のニーズによっては、法人（または機関エージェント）に出向し、社内「受付」対応含め、人事...</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 15:15:46 +0900</pubDate>
      <category>法人向け海外赴任サポート</category>
      <author>001</author>
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      <title>本当に「2時間でわかる本当の簿記」</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13291110.html</link>
      <description>&amp;#160;「本当に&amp;#63912;2時間でわかる本当の簿記」簿記は、全体の基本構造を理解することが一番のポイントです。そして、それが会社経理の基礎なのです。数字に強いビジネスパーソンになろう&amp;#63911; 熱血の若き公認会計士が「真実」を言ってしまうセミナー。だれでも聞きたい「うざい」簿記のオモシロ真実とは&amp;#63913;経理部以外に所属している方を対象に、「だれにもわかる本当の簿記」をお伝えします。&amp;#63874; 対象：全く簿記の知識のない方、初心者、経理の基本知識を身につけたい方&amp;#63920; 詳細は・・・ </description>
      <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>企業内ミニＭＢＡコース</category>
      <author>001</author>
          </item>
        <item>
      <title>新任マネージャー向けコンプライアンス（社内）セミナー</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13261766.html</link>
      <description>新任マネージャーのための「コンプライアンス入門」■ 対象 新任マネジャー 若手ビジネスパーソン■ 講座概要 J-SOX、内部統制、内部監査、CSR,ISOと、今はどこでもいつでもコンプライアンス。ビジネス初心者であっても、このコンプラ時代を生き抜かなくてはなりません。たとえば、企業の会計不祥事やコンプライアンス欠如による社会的問題の防止のために制定された日本版SOX法（実際は金融商品取引法の一部）の企業への適用が始まりましたが、それでいったい何が変わるのでしょう。今まで口約束で済んでいたことでも発注書や契約書の提出が必要になる？オフィスワークについて全部「文書の作成」が必要になる？情報開示のためにIT化が必要？手続き等が前よりずっと面倒になって仕事の量が増え、うんざりなどと感じることはありませんか？コンプライアンスで企業は萎縮しがんじがらめになってしまいイノベーションができなくなっていると誤解していませんか？いったいコンプライアンスとは何なのでしょう。コンプライアンスは、いまやビジネスの重要なキーワードとなっています。しかし、広範囲で内容が複雑で何のためかが分かりにくくなっているのも事実です。不祥事や問題に直面してからでは遅すぎます。「企業価値を高める」コンプライアンス、「応用の効く」コンプライアンスをめざすためにはその本質を正しく理解することが大切です。本セミナーでは、コンプライアンスの本質をビジネスの目線で効果的にお話します。実践的な基礎知識~企業の戦略とコンプライアンスにつ...</description>
      <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 18:31:22 +0900</pubDate>
      <category>コンプライアンス</category>
      <author>001</author>
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      <title>ドイツ流交渉術</title>
      <link>http://www.universal-brains-group.com/article/13261727.html</link>
      <description>コミュニケーションセミナー ドイツ流 仕事仲間、家族とのコニュ二ケーションスキルの開発 &amp;#63874;概要：ドイツ流の特色あるコミュニケーションセミナー（会社の仕事仲間やご自分の家族との間のコニュ二ケーションスキルの開発) を日本で始めて紹介します。ストレスの多い困難な事態の打開を図ることを最大の目的とする、チャレンジングな研修です。&amp;#63906;コニュ二ケーションとはたんにしゃべり合うことではありません。相手を理解することです。相手を理解することで意思疎通の機会が得られます。意思疎通があってはじめて問題が解決されるのです。問題が解決されないのではコニュ二ケーションになりません。天性、コニュ二ケーション能力を持つ人もいますが、ほとんどの場合、コニュ二ケ－ション能力は開発するものです。大人であれば多少は理論を学び、納得して実習しなくてはならないでしょう。 セミナーでは理論と実習を行うことで、コニュケーションの重要性、よきコニュ二ケーションには人の生活の質が関わってくることを学びます。 &amp;nbsp;講師：田村 安子（UB講師） ドイツのコンタクト・インスティテュート主宰マイケル・パウラ氏（下記紹介参照）と合同で日本において過去20年間にわたり著名外資系企業においてセミナーを協同実施してきました。その理論のすべてをここ日本において実施に移すため、ユニバーサル・ブレインズにおいてセミナーを行います。 社内セミナー（ワークショップ方式）で行います。&amp;#63674; お問い合わせ→こちら 田村安子講師の紹介 東京女子大学英文科卒。ISSインスティテュート（日本最初の同時通訳養成所）研修科終了、現在同校講師。会議通訳者として、活躍中。エジンバラ大学夏季コース（EU法）終了、カーン大学夏季コース（経済）終了。国際会議同時通訳の経験多数。とくに「コミュニケーション論」に関してマイケル・パウラ氏（ドイツ・コンタクトインスティテュート1978設立）とともに、日本において20年近く多国籍企業、外資企業、外国人を交えた日本企業においてコミュニケーション合同セミナーを多数実施し好評を博した。ユニバーサル・ブレインズの活動の中で、相手を理解することで人間として向上し、良きコミュニケーションによって仕事を楽しいものにする手がかりを紹介する。どのような文化（日本、世界を問わず）にもそれぞれの価値と誇りがあること、また共通の感覚があることを認識することで人生をより豊かに幅広いものにできることを伝える。 マイケル・パウラ氏（ドイツ・コンタクトインスティテュート）について ユタ大学（米国）、上智大学（BS経済学）卒、ミュンヘン大学（社会科学系大学院）卒。欧米での１４年間の実務（トップマネジメント）、2年以上の日本企業での役員経験、営業経験、リサーチ経験を有する。ドイツ・ハンブルグにて1978年に独立し、経営コンサルティング研究機関としてコンタクトインスティテュート設立。人材育成、異文化コミュニケーションに特化し、ビジネスにおいて「困難な事態」をいかに克服するかについてのコンサルテーションと研修（とくに国際的なグローバル企業において）、「バーンアウト」（燃え尽き症候群）をどう克服するかという課題解決を使命としている。欧米、アジアの全世界の著名大企業（在日企業を含む）において実績きわめて多数。 CONTACT MICHAEL PAULA for Management Support founded 1978 Human Resource Development Cross-Cultural Communication and Cooperation International Business Consulting and Training for "Successful Management in Difficult Times” Personal Guidance and Coaching to Prevent Burn-Outs and to overcome Conflicts and Crisis Situations 研修内容の詳細は・・</description>
      <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:09:21 +0900</pubDate>
      <category>コミュニケーション</category>
      <author>001</author>
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