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今月のお知らせ


ユニバーサル・ブレインズは、ベンチャー企業です。若い企業ですが、実業経験の深いシニアなスーパー講師が自慢です。マニュアルに従ったセミナーは行いません。アカデミックな議論だけを展開しません。全ては貴社の成長のために、オンサイト研修を行います。それが、UB研修の特徴です。

特徴1
事業戦略の実現のために人事は存在する、戦略人事の考え方を基本としています。ヒトが会社を動かすのですから。スキルとモチベーションがヒトを動かします。そのため、全てのUB研修メニューは貴社の戦略との一貫性を相乗効果を狙いとしています。それがUBメソッドです。

特徴2
企業成長をリードするエンジンには4つの要素があります。財務目標、顧客満足、効率性、そして学習の4つです。予定する研修内容が、どのような「企業成長エンジン」に連なり、何が強化されるのかを明示します。研修目的をハッキリさせ、結果を見える化し、フォローアップ(研修効果測定プログラム)でヒトが自立して成長エンジンになれるように、一連の研修メニューがあるのです。
研修は、やりっぱなしでは、意味は薄いのです。いかに現実の業務に生かすかこそが重要だからです。企業の成長エンジンにfuelする研修が結果を出すと、次期事業戦略にそれを生かすための人事戦略・研修プログラムが組み込まれていきます。それが戦略人事による持続的成長なのです。

特徴3
UB講師は、現場力で鍛え上げられ、しかも教養と人格的魅力にあふれた超実力派です。企業OBで実務経験が豊富であり、しかもアカデミズムと最新の世界的ビジネス潮流、人事の最新の動きの全てに通暁した‘人財’が講師です。セミナーは、講師によってこそ驚くべき差別的優位性が生み出されます。しかも、UBセミナーは、講師自身がオーナーシップをもって自分のセミナーを実施します。だから成果の差が出るのです。

当社の強み
当社は、プロフェッショナルの集団であり、シニアマネジメント経験者が経営しています。当社は、研修を単にコモディティーとは捉えません。真に中堅管理職のために役立つトータル・ケアをめざしています。その実績は、類を見ないものがあります。大手社研修にて培われたケア手法が全てのセミナーで身につけることができます。

講師の社内研修実績:
● 大手外資系金融機関のスキルトレーニング
● 大手製造業、大手商社における海外ビジネス展開時の現地派遣者・駐在員のマネジメント研修
● 日本企業内で進行する外国人雇用者との異文化マネジメント
● 対中国進出企業・ジョイントベンチャーにおける人事管理マネジメント





1124UBLT-2b (1)粗版.jpg新ホームページ

2008年2月14日より、当社の人材開発部門が、みなさまのご期待にそうべく、新規に社内研修事業専用ホームページを立ち上げました。
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UBLT

コンセプトは、グローバルなビジネススキルの養成です。国際化と異文化の狭間でグローバルに活動する日本の元気な企業を強力に支援します。

研修テーマは、@グローバル・マネジメント、A中堅管理職(部長、課長)のプレーイングマネージャー能力の向上、B企業コンプライアンス対応力の向上 の3つです。

それぞれの研修が、バランストスコアカードのどの成長エンジンに役立つのかを明示します

ワークショップ方式の採用、アフターケアの充実、テーラーメード方式

実務経験値の高い見識ある講師がクロージングして研修をオーダーメードで設計します。
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UBLTの先進的な研修


お知らせ
1124UBLT-2b (1)邊礼沿.jpg2008年4月から、労務コンプライアンスのセミナーが開催されます。
知らなかったではすまされない、労務コンプライアンスの最新事情24時間メール相談会員 募集中。

1124UBLT-2b (1)邊礼沿.jpg国際ビジネスプロ養成コースが開校しました。
公開講座 国際「ビジネスプロ」養成コース 
第2回 『グローバル・マネジメントの展開

いよいよ第2回目です。詳細は、こちら
■日時・場所
4月10日 (木) 13:30〜17:30 →終了しました。
六本木ヒルズアカデミー 49階 コラボレーションルーム3

■ 次回は、6月初旬を予定しています。
コンプライアンス入門講座(RoppongiBuz)
コンプライアンス入門講座
企業価値・自分価値を高めるコンプラ基礎知識

2008年64() 19002100 (5月募集開始。お待ちください。六本木アカデミーヒルズ ビジネススクール主催)

■ 対象 フレッシュマン〜IT技術者、営業マン、起業家などの分野の若手ビジネスパーソン、 新任マネジャー 
■ 講座概要 J-SOX、内部統制、内部監査、CSR,ISOと、今はどこでもいつでもコンプライアンス。ビジネス初心者であっても、このコンプラ時代を生き抜かなくてはなりません。たとえば、企業の会計不祥事やコンプライアンス欠如による社会的問題の防止のために制定された日本版SOX法(実際は金融商品取引法の一部)の企業への適用が始まりましたが、それでいったい何が変わるのでしょう。今まで口約束で済んでいたことでも発注書や契約書の提出が必要になる?オフィスワークについて全部「文書の作成」が必要になる?情報開示のためにIT化が必要?手続き等が前よりずっと面倒になって仕事の量が増え、うんざりなどと感じることはありませんか?コンプライアンスで企業は萎縮しがんじがらめになってしまいイノベーションができなくなっていると誤解していませんか?いったいコンプライアンスとは何なのでしょう。コンプライアンスは、いまやビジネスの重要なキーワードとなっています。しかし、広範囲で内容が複雑で何のためかが分かりにくくなっているのも事実です。不祥事や問題に直面してからでは遅すぎます。「企業価値を高める」コンプライアンス、「応用の効く」コンプライアンスをめざすためにはその本質を正しく理解することが大切です。本セミナーでは、コンプライアンスの本質をビジネスの目線で効果的にお話します。実践的な基礎知識〜企業の戦略とコンプライアンスについて国内外のコンプライアンス事情に詳しい講師からお話いたします。
内容(予定):
■ リスクについて ·    ある日の新聞記事から事例研究をします。·    コンプライアンスの「a-ha」(ナルホド)体験·    リスク(感覚)■ コンプライアンスとは何か ·    リスクコントロールの手段·    コード オブ コンダクト とは。·    会社法改正、J-SOX、内部統制、COSO,ISOとは「…である。」·    国連グローバル・コンパクトとは。
     企業価値向上に貢献するコンプライアンスとは·    コンプライアンスはイノベーションを妨害するか?·    営業に貢献するコンプライアンスプログラムの例 ·    新COSOでは何がもとめられているか?「内部統制」制度への影響。·    会計レポーティング・規制ガイドラインの進化■ 若手ビジネスパーソンは、コンプライアンスのために何をすべきか。·    ロールアウト(社内浸透のための会社指示)されるコンプラ・マターの理解のしかた·    経営への影響度合の量り方を知っておく。·    マネジメント(経営陣)は、コンプラ社内浸透をどう測定しているか(組織と人事)を知っておく。·    リスクは部門レベルでどのように拡散しているかを認識する。

■ 自分価値・企業価値増大に役立つコンプライアンスをめざして
  • 法律と非法律面での対応の「コツ」:ビジネス・パーソンの生きる道
  • チャンスメークとコンプライアンス、イノベーションとコンプライアンスについて
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講師 笈川義基(おいかわ・よしもと)

ユニバーサル・ブレインズ株式会社代表取締役社長2006年日本において経営戦略系、人事系、コンプライアンス系コンサルティングおよび教育研修を行うユニバーサル・ブレインズ株式会社を設立。日本最初のミニ保険会社の設立や金融関連コンサルティング、戦略人事の啓蒙・著述・研修を行っている。1952年生まれ。東京大学法学部卒業。英国系総合商社、英国系損害保険会社、ドイツ系損害保険会社において、営業、業務、IT,商品開発、チーフ・コンプライアンス・オフィサー、経営企画、M&A,人事担当取締役などの基幹業務を現場長・役員として経験している。