御社では海外拠点での研修をどう行っていますか?現地まかせですか?効果検証をされていますか?どの程度の予算で研修を行っていますか?研修目的は明確ですか?
海外拠点での研修を英語で行います。
世界中どの地域での拠点に対しても、現地人マネージャーを対象に、現地工場・現地拠点・現地研究所等で最新の研修を行います。
最初に研修目的を明確にし、方法論を明らかにし、実務経験豊富な研修講師が、綿密な連絡のもとに現地で研修を実施します。
透明性を高めるさまざまな工夫を通じ、研修効果を高めそれをモニタリングできるように手配します。フォローアップも万全です。
現地ならではの外国人専門プロフェッショナルによるグローバルな研修を行います。もちろん、日本人講師をご希望の場合には、応じます。
しかも、御社の企業ビジョンや事業計画を事前に十分打ち合わせし、企業DNAを受け継いだ形で、しかも現地に受け入れやすい形で研修を行います。 ここが重要なことです。貴社の方針を外国人社員も日本人社員も共有することが大切です。
以下の例をご参照ください。↓
ぜひ、ご相談ください。03−6214−2238
いずれも『戦略人事 グローバル化の波を優雅にのりこえる法』著者の笈川講師の担当です。
貴社のご事情とご要望をお聞きしてから適切なプログラムを設計しますので、お問い合わせください。費用についてもご相談ください。
左記サイドバー内相談お申込み、または、03−6214−2238まで、お気軽にどうぞ(無料)。
弊社提携の研修会社は、英国に2社、シンガポールに1社あります。
それぞれ、幅広くどのような要請にも応えることができるプロフェッショナル集団です。著名な講師と経験豊富な専門スタッフ講師が選べます。しかし、その前にまず御社の研修ニーズを確かめることがまず第一に必要です。ニーズにマッチした研修であって初めて効果があるからです。
@ 研修ニーズは、現地市場戦略や親会社にいる日本人とのコミュニケーション・異文化理解から、実際現地でのセールス・マーケティングをどうするべきか・セールスモチベーションのアップに至るまで、さまざまです。まず、どのような研修目的を想定するかによって、講師選定が決まります。
A 弊社では、とくにセールス・マーケティングについて著名な講師と全面提携しています。現地の有力企業においても実績があります。もちろん、英語でセミナーを行いますが、中国語など現地語で行う場合には、別にトレーナー・オブ・トレーナー制度を取り入れています。また、世界各国に拠点をお持ちで、それぞれに一定レベルでのマーケティング講習を行う場合に適用します。トレーナー・オブ・トレーナー制度では、御社の優秀なスタッフあるいは現役の現地マネージャーを推薦いただき、特別の訓練を施し、その他大勢のスタッフにビデオDVDを使用して、セミナーを実施する方式です。実際に、この方式を利用して大きな成果を挙げているグローバル企業があります。